私たちは「地球のお医者さん」です。
ジェンティは、「その人がその人らしく」を応援しています。 ジェンティに関わることで、誰もが自分らしく、 美と健康と生き方を通しての「幸せ」はもちろん、 「仕事」を通しての「成功と幸せ」も、いっぱい味わっていただきたいと想います。 そのために、今は思いっきり準備をしております^^ 共鳴していただける方は共に、 人と地球に優しい、本当の意味での「幸せと成功」を共に歩みましょう。
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日記
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2016年12月31日
“本物”という言葉を、ジェンティを設立する前から、ずっと追い求めてきました。
かれこれ、20年以上になります。
学生の頃は、闇雲でした。
サラリーマンの頃は、今関わっているものはすべて本物であって、それ以外は信じないような視野の狭い状況で、初めて広い世界の中から自分で探求しようと思ったのが2006年です。
本物のアイテムを扱えるように、そして、自らが作り出せるようにと、追い求め続けてきました。
けどいつか気付いたのは、“本物”とは、何なのだろうかということです。

お客様が喜べるもの。
誰もが手にしやすい価格であること。
嘘偽りのないもの。
本物という言葉への解釈は、いくつかあるでしょう。
もちろん、それらも本物なのかも知れませんが、考えれば考えるほどに、そんな薄っぺらな表現のものではないように思えてきています。

今、僕が思う、本物の定義は、「永遠に感動できるもの。」です。

今、良さを体感できても、10年後に同じ感動ができるでしょうか?
私が今、感動をできても、孫の世代までもが感動できるでしょうか?
自国の人たちが喜ぶことと同時に、地球の裏側の人たちも同じように喜べるでしょうか?
今生きている人類のすべてが感動できても、1000年後の人類もまた感動できるでしょうか?

目には見えない世界も含めて、包括的に感動できるもの。
その人の、過去も現在も、そして未来までも感動できるようなものを、僕はいつも追求しています。

ジェンティに関わるすべての人が、幸せでありますように。
ジェンティに今はまだ関わっていないすべての人も、幸せでありますように。












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2016年12月19日
“コップの中の嵐”―。
そんな一年が今、過ぎていこうとしています。
世界各国では、個性的な指導者が台頭してきて、それぞれの“強さ”を誇示しようとしています。
日本でも、自衛隊の海外への派遣、軍事費への予算の上乗せも決まりました。

自国を強くすること、自国を特別視すること、そんな“ナショナリズム”が高まっています。
自国を誇ると同時に、他国を尊重することの中に、本当の平和があります。
自身を誇ると同時に、他者を尊重するという、個人の問題と同じですね。
政治の世界では、“国益”という言葉を掲げて、武器を使っていないだけの戦争が横行しています。
このままいけば、地球の寿命は残り60年ともいわれています。

でも、ご安心くださいね。
どこまでいっても、必ず世界は良くなります。
非暴力‐。
不服従‐。
そして、無犠牲‐。
日々の私たちの暮らしを通して、本当の実行力のある世界平和に向けた実践があります。

1、他者を大切にすること
2、些細なことを見つめること
3、そこにある役割に気付くこと
4、祈り
5、そんな生き方に誇りを持つこと

たった、それだけで良いです。
本当に、それだけで良いです。
そんな風にして生きる人が、一人でも多く増えたら、世界は自動的に良くなりますよ。
集合意識の中では、全人類がつながっていますから。
だからまずは、「今、ここ、私」を、大切に生きましょう。
政治や経済が、どんな方向性に向かっても、常に、世界の中心にいるのはあなたです。

ジェンティとしては、これからしていくことは決まっています。
1、地球そのものを良くするための日用品革命
2、一人一人が心身が健康であるためのヒーリング
3、永久電池(フリーエネルギー)の開発のための財団運営

ガンジーの言葉に、このようなものがあります。

「良いことをすることは、
カタツムリのような速度である。」

日々の積み重ねと、心がけ。
それこそが、私たちが積み重ねることができる、本物の財産です。






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2016年12月12日
心の語源は、「ころころ」です。
いつも変わるものです。
心は、あなたがそこに在ると思った場所に、在るものです。

心は頭にあると思えば、思考が中心の生き方になります。
心は胸にあると思えば、感情が中心の生き方になります。
心は丹田に在ると思えば、本能が中心の生き方になります。

そこに在ると思ったところに、あなたの心を在ります。
あなたの心がどこにあるとしても、それは全てが正しい答えです。

心を、空に置いてみましょう。
すると、上空10,000メートルから、ものごとを見ることができるようになります。
すると、すべてのものが素通りになります。

それが、「空」(くう)の心境です。
「小事を気にせず、流れる雲の如し。」

それこそ、色即是空という、悟りに近づく道のりの一つです。







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2016年11月25日
こんばんは。
いつもお世話になりまして、誠にありがとうございます。
小澤頼仁です。
寒さが本格化してきましたね。
それに備えて、ご自身の体を整えて、自衛するのが一番です。
それには、免疫力と体温を上げておくことです。
地球医学とは、「地球そのものを良くすれば、人は健康になれる。」というものです。
加えれば、「一人ひとりの心と体が健全であれば、地球は良くなる。」ということですね。
皆様に健康アイテムをお届けしながら、地球環境の改善をお伝えするのが「モンドテラピスト(地球のお医者さん)」です。
さて、今回は「ホルミシス効果」というものについてご紹介をさせていただきます。

ホルミシスとは、ギリシャ語で「刺激する」という意味です。
微量な放射線の刺激により、免疫力が向上したり、ホルモンの分泌が促されるなど、人体にとって有効に働くことをいいます。

例えば、秋田県の玉川温泉や、鳥取県の三朝温泉を代表とする、ラドン温泉の効能がそれに当たります。
特に玉川温泉では、「岩盤浴」といって、大地の岩盤にそのまま寝ることで有名です。
大地に含まれるラジウム鉱石などから発する、放射線を直接に浴びることで治療効果を高めています。

ジェンティでは、たくさんのホルミシス効果を含んだアイテムをご用意しています。
1.「ルマンジュシート」
トルマリンやラジウムなど、8種類の鉱石をベストなバランスで配合したセラミックをシート状にしたものです。
お布団の上に敷いて、その上に眠るだけで、我が家で毎晩、岩盤浴を体験していただけます。
それを応用した「ルマンジュ温熱マット」は、芯部を60度近くまで高めることで、遠赤外線効果が向上しています。
ホルミシス効果が免疫力を上げるとすれば、遠赤外線効果は体の芯から温めて血行を改善するものです。
これまでにも、たくさんの病気でお悩みの方々の癒しと改善を助けています。

2.「ルマンジュストーン」
お風呂に入れるセラミックのことです。
ホルミシス効果と遠赤外線効果、さらにはミネラルの働きによって、お肌はすべすべ、体も心からぽかぽかです。
我が家ではもう7年近く使用していますが、毎日お風呂に入るのがとても楽しみです。
出張でどれだけ疲れていても、疲れを洗い流して、心も体も蘇ります。

3.「ルマンジュ化粧品シリーズ」
地球医学アイテムは、化粧品そのものにも「ホルミシス効果」が発揮されています。
化粧品にハイパワーセラミックを入れることで、肌に岩盤浴を塗っているようなものです。
お化粧をするだけで、美しくなるはもちろん、免疫力の向上をも助けています。

他にも、皆様の健康をお助けするホルミシス効果のアイテムはいっぱいあります。
皆様と、皆様のお近くの方々が、いつもいつまでもお元気でありますことを願っております。

小澤頼仁













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2016年11月21日
最近、多くの親御さんからのご相談の中に、
「子どもに携帯電話やスマートフォンを持たせるべきか?」
というものがあります。

もしも、僕に子どもがいれば、なるべくなら16歳くらいまでは持たせないでいます。
子どもの頃に学べる、大切なものがあります。
それは、「不便」や「想像力」、相手を思いやる気持ちや、やきもきとして悩める時間です。
不便だから、足ることを知り、些細なものごとに感謝できることを学べます。
すぐに答えがわからないから、壮大な想像力を得られます。
今頃、あの人はどうしているのだろうか?
元気かな?
風邪でも引いていないかな?
一人で悩んでいないかな?
そんなことを、やきもきしながら想像することこそ、優しさを育む大切な時間です。

20年前の世界と比べて、圧倒的に私たちは、一人でぼんやりと考える時間を失いました。
もちろん、僕もその一人です。
答えがすぐにわかるから、簡単に手に入ることに満足します。
悩む時間さえもったいなく思い込み、溢れる情報をただ追いかけようとします。

黄昏や退屈を味わえる人こそ、本当の豊かな人間であると思います。
子どもの頃のそんな時間が、今振り返れば掛け替えのない財産になっています。

どうぞ、「黄昏で退屈で不便でつまらなく悩み深い」そんな大切な時間を奪わないでくださいね。
一生の宝物は、何も持っていないからこそ手に入れることができるんです。
子どもはもちろん、本当は大人だって同じはずです。

何もなくても幸せで、穏やかで緩やかな時間の中にこそ、人間の本当の営みがあります。
世界にはたくさんの宝物が溢れています。

黄昏や退屈を、楽しめる大人になりましょう。
子どもたちに本当の豊かさを、背中で教えられる大人になれたら幸いですね。





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2016年11月21日
四十代に入ったということは、中年という権利を得たということです。
いつだって青春を感じることもできますし、少年は僕にとっての現在です。
ネバーランドに行かなくても、永遠にピーターパンのように生きることもできます。

でも、年輪を積み重ねるように、様々な年代を生きることも、人生の贅沢の一つですね。
だから、これからは中年の時間も味わおうと思います。
それは、「黄昏」です。

夕方の時間を楽しむように、流れる雲や夕焼けを眺めるように、ぼ~っとした時を味わう。
ぼ~っとした時を、心を洗うように大切にしたいと思います。



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2016年11月20日
10代の頃、70年代の歌が好きでした。
部活の仲間とは、鉄アレイを握りながら毎日語り合っていました。
歌ったり、走ったり、汗を流したり、笑ったり。
人生の答えを探し求めていたので、詩人たちの言葉からヒントを見つけようとしていたようです。
今日、ふと自然に、当時好きな歌が口元に浮かんできました。。
それが、吉田拓郎の「明日に向かって走れ」です。
しっぽりするので、ご紹介させていただきますね。


流れる雲を追いかけながら
本当のことを話してみたい
いつか失った怒りを胸に
別れを祝おう

通りすがりに微笑みを持ち
一人であることを忘れたとき
ノアの方舟が笑って消えた
誰のせいじゃなく

もう君に逢うこともない
心は揺れても

だから明日に向かって走れ
こぶしを握り締めて

季節が僕を運ぶ
一日を抱きしめながら
この肩の重き罪を
明日は解き放て


明日は、明るい日と書きます。
志を持つこと。
それが、明日に向かって走るということです。



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2016年11月18日
小学校の頃、林間学校でキャンプ場に行くと、「来た時よりも美しく。」と教わりました。
持ち込んだゴミで汚すことなく、来た時よりも美しくして変えることが、旅人としての礼儀です。
そしてこれは、生まれてきた私たちと、地球との関係にも当てはまります。
それが、この世界に生きるものとしての礼儀です。

私たちが生まれた時と、2016年11月18日の現在、どちらの自然環境が美しいでしょうか?
どちらの水や緑や大地や青空が、美しいでしょうか?
1000年前のそれと、いま私たちが生きている世界と、どちらが美しいでしょうか?

来た時よりも美しく―。
そう思って生きる人が増えていくと、未来は必ず良くなります。







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2016年11月15日
地球のお医者さん。
それが、「モンドテラピスト」です。

使うことで、その人が健康になり、若く美しくなる。
洗い流した水が、地球の環境を美しくする。
それが、地球医学のアイテムです。
人との出逢いの中で、自らの心を磨いて、さらには美しさも磨きます。
日々の暮らしの中で、地球にも他者にも貢献をしていきます。
それが、地球医学のポリシーです。

仕事をしている姿は華やかに。
一人でいる時間は柔らかに。
いつも心は世界の平和と、御縁ある方々の幸せへの想いで溢れています。

「来た時よりも美しく。」という言葉が、キャンプ場では使われますね。
大自然の中に遊びに行ったのなら、汚さずに帰るはもちろん、来た時よりも美しくして帰りましょう。
それが、旅人の礼儀です。
これは、私たちと地球の関係も同じですよね。
生まれた時よりも、地球環境を美しくしてからあの世へ旅立ちましょう。
生きている人すべての、地球への礼儀です。

世界平和を願う必要もない世界こそが、私たちの究極の目標です。
そんな仲間つくりを、願ってやみません。








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2016年11月07日
11月1日は、一般財団法人フローシップジャパンの設立記念日でもあります。
設立から一年後のその日、ジェンティ本社では浮船先生の講演会を開催させていただきました。

先生の行動理念は、「四つの愛」です。

愛を第一の動気として、
一、愛は全てを信じる
一、愛は全てを許す
一、愛は全てを受け入れる
一、愛は全てを認める
調和と因果の法則に基づき
全てに感謝の念を持て。

この法則から生み出されるのが、感謝の生き方であり、様々な発明品でもあります。
環境や医療、生活や生産、あらゆる分野で発明をしてきた中で、人生をかけて行うのが、「永久電池」の開発です。
それを支援するのが、フローシップ財団です。
では、その作り方はどういう流れで生み出されるのか?

物事を、心眼で見るということのようです。
現象にとらわれることなく、自らを尊い存在として生きること。
あるがままに生きること。
すべての人や物事に、感謝の念を持って生きること。

すると、森羅万象とのつながりから、根源の色んなことがわかるようです。

さあ、これからフローシップジャパンの活動も一生懸命がんばります!
皆様、何卒よろしくお願いいたします。









2016年10月29日
古事記に登場する、因幡の白兎のお話があります。
ワニに皮を剥がされた白兎の傷を、大国主命が蒲の穂を使って治療するというものです。
蒲の穂こそ、「ヒメガマ」です。
ヒメガマには多くの効能があって、このことから「日本最初の薬」とも呼ばれています。
傷を修復するだけでなく、飲むことによって体を内側から修復することも可能です。

ヒメガマは、水辺に生息することで、周辺の水を浄化する働きがあります。
人間の体も、70%は水ですよね。
飲むことによって、体を浄化するということです。
体がクリーニングされるということは、心や精神も、同じことですよね。
毎日飲んでいると、内面までクリーニングされます。

クリーニングされると、閉ざされていたパワーまで蘇ってくるような感覚です。
飲んでいる人と、飲んでいない人とでは、少しずつ差ができてきます。

さらに、地球医学のアイテムの化粧品や日用品には、ほとんど全てのものに「ヒメガマ」が原料として配合されています。
毎日使用することで、体の修復と、内面のクリーニングができるのです。
さらに、流した排水が、地球の環境に優しい。
飲むことで、化粧品として使用することで、地球の環境に貢献できるのです。
















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2016年10月26日
宇宙の始まりは、カオス(混沌)であったといいます。
混沌からガイア(大地)が生まれ、それからウラノス(天空)が生まれ、両者の間から様々な命が生まれたといいます。
世界が混沌から生まれたのであれば、私たち一人一人の中に混沌があるのは必然です。
混沌は、宇宙そのものであり、すべての命の根源です。

宇宙を意味する言葉が、もう一つあります。
コスモス「調和」です。
混沌と調和が折り重なり、入り乱れ、並立に存在する世界。
それが、「宇宙」と「心」です。
40億年前は、地球上に誰もいなかったんですから、私たちは地球の子であり、同じ性格を持っていると言っても過言ではありません。

何で、今回の日記ではカオスのことを書いたのでしょうか。
これまで僕は、調和ばかりを目指していました。
それは平和であり、整っている世界です。
最近、わかりました。
集合意識をコントロールするには、カオスそのものを理解することだと。

カオスの中に、全人類の集合意識のカギがあります。
入口はわかったのですが、ここからが険しい旅が始まりそうで、少し足がすくんでいます。
何とかね、2016年末までには一つの答えを出したいものです。













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2016年10月24日
あなたは

ほほえんで
いますか。

この四行に救われる時があります。
心地好い時は仏様のような心情になれていても、一転すれば胸に鬼が生まれる怒りを抱える時。
爽やかな朝陽のようでいても、台風のように荒れ狂う心。
心は、「ころころ」ですからね。
仏や鬼、人や獣、人間の心には色々な生き物が住んでいるようですね。
それもまた、小宇宙ならではの、人間のサガです。

僕は、冒頭の文を名刺サイズの紙に書いて持ち歩いています。
心が荒れた天気の空なら、これを一目読み返してみます。
自らに問われたら、自らで応えるしかないんですから。
雨は止み、雲の切れ間から陽光が差し、穏やかな風が包んできます。

あなたは

ほほえんで
いますか。

にこッ。


(#^.^#)








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2016年10月20日
肉体と感情

肉体が無ければ、感情はあんまり湧いてきません。
感情があれば、辛いことも嬉しいことも、悲しいことも喜びも、味わうことができます。
それもまた、真実の富の一つです。
だから私たちは、肉体を得るためにあえて生まれてきます。
情けとは、心に青いと書くように、揺れ動くものです。
揺れ動くからこその学びも、命にはあります。

そのステージをクリアしたら、次は「利他」の世界です。
自分の感情を差し置いてでも、相手を思いやれる世界。
目の前の人、そして、世界中の人々、そして、人間以外のすべての存在へ。
それが、地球医学の世界です。

その次は、「聖」の世界です。
聖とは、耳と口と書くように、目に見えない世界のことです。
目に見えないすべての存在への愛にあふれる世界。

でもね、どれだけステージが上がっても、たまには感情の世界へ戻ろうとすることもあります。
人間ですから。
行ったり来たり。
心は、「ころころ」ですからね。
それでも味わいながら、皆さんで一緒に成長していきましょうね。
今日も、あなたの最善最良をお祈りしています。

グッドラック☆












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2016年10月10日
200年後も美しい世の中を、切に願ってジェンティは生まれました。
今から10年前、たった一品の化粧品「モイスチャーウェーブ」から始まり、今では100種類を超えるアイテムがあります。

現代、世界の大きな根本的な問題は、「情報コントロール」です。
新聞やテレビのニュースの、90%は茶番劇と言ってもいいでしょう。
世界の各地で飢えや戦争が続いているのに、ニュースの合間のCMでは、ファーストフードやテレビゲームの宣伝が連呼され、保険や銀行などの金融商品が薦められています。
そんなものがあるから、世界は平和になれないということに気付いていません。

今年末までに極めようと思っているのが、「集合意識」のコントロールです。
集合意識を変えることが、世界の平和へとつながることです。

世界中の共通認識として、本当に大切なものが何かを、心に抱いて日々を穏やかに生活できること。
人間だけでなく、大自然に生きるすべての命が、安らかに暮らせる世界。
そのための集合意識を育んでいけましたらと、切に願っています。









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2016年09月18日
未来は、決まっていません。
ですから、占いというものや、予言というものは存在していません。
「あなたの未来はこうなります。」や「10年後に世界は大変なことになります。」だとか、語ることほどの不誠実な言動はありません。

存在しているのは、「こうしたい」という意志や、「こうしていこう」という予定や、流れを読み解くことで予測をする予報などです。
だから、未来は自分で決めていきましょう。

どうしたいのか?
どうなりたいのか?
どうして生きていきたいのか?

それを映像でイメージすることができるなら、それは実現していきます。
文字や言葉でイメージするのではなく、より具体的な映像を思い浮かべるのです。

100回「私は○○になる!」と唱えるよりも、はっきりとした具体的な映像を浮かべられるかどうかです。

この一日をこうしよう。
この一年をこうしていこう。
この一生をこのように生きていこう。

映像を浮かべることができる人は、未来を自分自身でつくることができる人です。






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2016年09月05日
見るだけで、読むだけで、そのページを開いているだけで!
そこにあるだけで、心と体の不調が緩和シリーズです。

これまで、様々なヒーリングを開発してきましたが、次のステージは「開くだけシリーズ」です。

--------

永遠(とわ)の夢
目指す矛先
きらめいて

照らす片隅
満たす天と地と人

--------

この文章を開いているだけで、目に映すだけで、次第に体が良くなります。
あなたの最善最良をお祈りしています。
世界が平和でありますように、お祈りしています。





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2016年09月02日
この文を、見るだけで、読むだけで、ページを開いているだけで、心と体の不調が改善していきます。

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夢よ 世の中 華麗なれ
霊性高め めでたきや
八重の栄えと 永久(とわ)に咲く
苦をほほ笑めて 手に楽来ゆ

--------

この世界の法則を、一文で表しています。
夢のような世の中に生まれ出て、華麗に高まって生きてゆく。
発展をして、苦を有難く想いながら楽が訪れる。
いつもいつも、あなたの最善最良をお祈りしています。














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2016年08月12日
こんにちは。
いつもお世話になりまして、誠にありがとうございます。
ジェンティの小澤頼仁です。

久方ぶりの、GENTIL通信です。
今回のテーマは、「夏こそ冷え対策」です。
夏は冷たいものを食べたり冷房を効かしたりで、かえって体が冷えて代謝が落ちます。
だからこそ、「夏太り」という言葉があります。
クーラーの効いたお部屋で、アイスクリームやアイス珈琲、冷やし中華やソーメン、外側からも内側からも、体を冷やしてしまっていませんか?
すると、冷えた身体を守ろうとして、防御反応として脂肪を蓄えようとし始めます。
「ビール腹」という言葉が、ビールによって冷えたお腹を、脂肪にて守ろうとする体の防御反応です。
温めてさえいれば、お腹は簡単にへこむのです。

さらに、内側が冷えている人ほど、暑さに弱くなります。
内側の体温と、外気温の差が大きいので、その温度差に負けてしまうのです。
暑さに弱い人は、内側が冷えている証拠です。

そこで、夏こそ冷え対策です。
私のお勧めは、3つ有ります。
1、「ルマンジュベルト」です。
岩盤浴をお腹に巻くのです。
普通に考えたら暑くて大変そうですが、お腹が温まるので、かえって夏の暑さには強くなるのです。
さらに、冷たいものを食べてもお腹が冷えないので、夏バテにもなりません。
2、「クリスタルSPA」「SPA玉川」など。
お風呂に入れる、パワーストーンです。
石の働きで、入浴剤が無くても我が家はいつも温泉気分です。
いえ、世界最高の温泉以上のものに、毎日入浴できている感じです。
汗をたっぷりかいていると、体温の調整がされているので、涼しく過ごすことができるのです。
3、「未来」「ビワ美人」です。
健康食品で、体を健全にしていましょう。
汗で失うミネラルを、未来で補給します。
ビワ美人は、ビワのエキスで邪気を払い疲れを癒し、クエン酸で疲労物質を燃焼します。
少し飲めば元気になり、暑い日でも元気に過ごせます。

以上、とっても簡単にできて、夏を快適に過ごせる方法です。
夏の間を健康的に過ごすと、秋から冬に対しても、この一年を元気に過ごせます。
夏の間に冷やしてしまえば、老廃物も溜まって、秋から冬に健康を害すでしょう。
今が大事なときなんですよv
ということで、今回は「夏こそ冷え対策」でした。
いつもいつまでも、皆様がお元気でお過ごしされますことをお祈りしています。
最後までお読みくださって、誠にありがとうございました。

小澤頼仁


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2016年08月05日
僕はもう30年近く、病院でいただく薬を飲んだ記憶がありません。
10歳の頃、風邪は薬を飲まないほうが早く治ることに気付きました。
風邪をひけば、発熱をしたり、鼻水が出たり、様々な症状が出ます。
それらは、体内の毒素を燃やしたり、排泄しようとする現象です。
風邪は自然による「デトックス」なのです。
昔から、「風邪の効用」という言葉がありますが、上手に風邪をひける人は、ガンやアトピーや生活習慣病などになりにくいのです。
現代医学では、薬で症状を抑え込もうとするので、毒素がさらに体内に溜まります。
だから、もっと重い病へとつながっていくのです。

医薬品は、ほとんどが石油を原料としています。
それを、化学記号を変えていくための処理をするだけです。
さらには、重金属やウィルスなど、毒といえるものだけで構成されています。
自然界にあるものであれば、体内の酵素で分解されて排泄されますが、化学的な処理をされた物質は、酵素で分解されないので体内に蓄積されていきます。
現代病の多くは、薬も大きな要因の一つです。

地球医学アイテムは、人間が本来備わっている自然治癒力を大いに引き上げるためのアイテムです。
「人間は生まれながら、100人の名医を持つ。」
というヒポクラテスの言葉が示すように、元々持っている自然治癒力こそが、本来の薬です。

笑うこと。
生き甲斐を持つこと。
夢を持つこと。
祈り。
愛。
許すこと。
自分を見つめること。
困難に向き合い、乗り越えること。
自分を知ること。
神仏への敬意。
誰かや何かに尽くし、その喜びを感じること。

これが、生きている命の力が高まることです。
これが、真の薬です。

良くならない、病気や人生のトラブルはありません。
きちんと向き合い対処すれば、必ず改善し始めます。
取り返しのつかない人生は、一つもないのです。
















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