私たちは「地球のお医者さん」です。
ジェンティは、「その人がその人らしく」を応援しています。 ジェンティに関わることで、誰もが自分らしく、 美と健康と生き方を通しての「幸せ」はもちろん、 「仕事」を通しての「成功と幸せ」も、いっぱい味わっていただきたいと想います。 そのために、今は思いっきり準備をしております^^ 共鳴していただける方は共に、 人と地球に優しい、本当の意味での「幸せと成功」を共に歩みましょう。
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2016年08月01日
昨日は、久しぶりに夕方、海岸で一時間ほど太陽と見つめ合いました。
太陽と見つめ合うと、胸が温かくなります。
渋柿が甘柿に変わるように、日の光には不思議な力があります。

太陽、雲、月、空…
見上げるだけで、至上の芸術品がいつも私たちを包んでくれています。
太陽は、あなたのものなんです。
雲は、あなたのものなんです。
月は、あなたのものなんです。
空は、あなたのものなんです。
それでいて、誰ものものであって、自分ではどうしようもできないものです。

本来は、あらゆる財産は、同じことです。
財も地位も、本来は全員の共有物ですから、個人の所有物であっても自分のために使うことはできません。

この世界の芸術品がいつも隣にあるのですから、何も無くても「幸せ」なのです。

しばらく太陽と向き合っていると、少しずつ陽光が優しくなります。
この世界を、いつもいつまでも太陽が優しく照らしてくれることを願っています。

今年の夏は少し涼しく、風がやわらかいと良いなあと、一人でにやついたりして。












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2016年07月26日
「学ぶ」の語源は、「真似ぶ」です。
良いことをしている人や、良い物事を真似することが、学びの原点です。
だからこそ、理想像をしっかり持っている人ほど、学びが大きくなります。
それを真似しようと思えるからです。

私たち人間は今、自然から学ぶときかもしれませんね。
自然の法則を今、真似してみましょう。
自然の法則とは、5つあります。
1、発展成長
共に支え合いながら発展し続けること
2、調和
尊重と共にバランスが保たれていること
3、循環
すべてのものが等しく豊かでいられること
4、愛
相手の命を礼讃すること
5、次元上昇
魂が成長し続けること

これが、真の学びです。
自然を見つめること。
自分を見つめること。
過去や未来を思い描いて見つめること。
これが最高の、人生の教科書です。











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2016年07月22日
いろんな方が、ジェンティの事務所にたまに相談に来られます。
地球医学の勉強会であっても、お悩みの方のご相談にはお応えできましたらと思っております。
相談内容のほとんどは、健康のことです。
ついで、多いのは家族や仕事や人間関係などです。

中には、こんなご質問もあります。
「私の天命は何でしょうか?」

天命は、人が決められることではありません。
ですので、私が考えて答えるものでは当然ありません。
では、天命を知るにはどうすれば良いのでしょうか?

「生まれ変わっても、その生き方をしたいだろうか?」です。
天命は、天から与えられた役割であり、魂が望む生き方です。
それは、事情や、地位や名誉やお金とは、全く別なものです。

「今生では、私はこう生きるけど、もしも生まれ変われるならこう生きたい。」
そう思うのなら、今からその生き方をするべきなのです。
人はいつでも生まれ変われるのですから。

何回生まれ変わっても、同じように生きるのが、魂の生き方です。
それが、「天命」です。





2016年07月21日
「青春」とは、青い春と書きます。
若々しく、潤いに溢れ、これからの成長に胸躍る季節です。
サミュエルウルマンのように、それは年齢ではなく、心の様相を言います。

青春の次に来る季節を「朱夏」と言います。
朱い夏です。
さあ、今。
朱い夏をどう生きましょうか。
私はよく、人生を一年になぞらえる時があります。
一年スパンで人生を考えてみるのです。
そう考えると、この一年は、理念だったものを形にするための一年であり、それを一生と思いそう生きようと想います。

春の成長は、花を咲かせるためのものです。
夏の成長は、実をつくるためのものです。




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2016年07月14日
「明日死ぬと想って、
生きなさい。
永遠に生きると想って、
学びなさい。」

マハトマ・ガンジーの言葉です。

人生が永遠に続くと想えば、怠惰になるかもしれません。
だからこそ、学び続けましょう。
明日死ぬと想えば、惰性になるかもしれません。
だからこそ、一生懸命に生きましょう。

その両方をしている人は、とてつもなく、常に輝きを放ち続けることでしょう。

グッドラック☆


















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2016年07月02日
今を大切に生きること。
過去を肯定すること。
未来に夢を持つこと。

これは、個人の内側としての問題です。
これができる人は、勇気と力強さを持って生きることができるはずです。

今、和をもって人に尽くして生きること。
過去、出会ってきた人に感謝をして生きること。
未来、出会う人に恩返しをして生きること。

これは、人との和の中で生きることです。
これができる人は、誰にでも愛を持って優しく接することができるはずです。

この、六つをこなしている人を、
人生の達人と言います。












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2016年06月29日
命という一文字を、どう思われますか?
命は、人間だけでなく、動物や植物にも、または、海や大地や空にも、人工物であるペンや机やスプーンや自動車にも、存在するあらゆるものに宿っています。
だからこそ、私たちがどんな思いでそれに接するかで、人も動物も自然も物も、働きが変わってくるのは必然です。

命の定義は、「役割」です。
昔の人は、それを知っていました。
命令とは、役割を与えることです。
使命とは、役割を全うしようとすることです。
天命とは、天から与えられた役割です。

私たちは、役割を全うするために、生まれてきたともいえますね。
だからこそ、役割に接している時が、最も生きている喜びを感じるのです。

例え、疲れていても…
例え、苦しくても…
例え、退屈でも…
例え、痛みを伴っても…

役割を感じられるならば、それは喜びです。

楽が楽しいんじゃないんです。
苦であっても、生きる喜びの中に楽しいことがあります。
役割を見つけることができたら、それだけでも最高の人生と言えます。










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2016年06月29日
眉毛の濃い人は、がんばり屋さんです。
汗水たらして働いている人のことです。
ひたいから流れる汗から守るために、眉毛は濃くなります。
西郷さんなんかは、がんばり屋さんの代表かも知れないですね。

まつ毛の長い人は、相手のことをよく観る人です。
相手をジ~ッと見るときに、ホコリから護るためです。
まつ毛の長い人に魅力を感じるのは、「この人はジッと物事を観るんだ」と感じるからです。
心の感度は、眉毛やまつ毛のようなディティールに表れるのでしょう。

顔は履歴書と言いますが、生き方が少しずつ表れるものです。
顔立ちは、生まれついてのものですが、
顔つきは、生き方です。

美しく、優しい顔つきになれたらうれしいですね。











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2016年05月31日
「若さ」とは、何だろう。
例えば、コラーゲンをとること。
ファンデーションをきれいに塗れること。
ビタミンやミネラルも大事です。
優雅なファッションを纏うこともありますね。
良い睡眠も、運動も、入浴も、もちろん大事なことですね。
栄養や休養を、しっかりとることが、若さには必要ですよね。
肉体の若さは、そうやって養われるはずです。

中には、栄養も休養もほったらかしにしていても、とにかく若い人がいます。
そんな人には、内側からあふれるような若さがあります。
人間は、60兆の細胞から成り立っていますが、細胞の中心には、「核」があります。
太陽や地球にも、同じように核があります。
自然の法則でいえば、太陽も地球も人間も、同じ法則のもとで生きています。
では、「核」とは何でしょうか。

古い教科書などを読むと、細胞の中心にある核は『仁』と書かれています。
昔の人は、細胞の中心にあるものが『仁』だということを、よく知っていたのでしょう。
仁は、人が二人と書きます。

人が二人いるということは、
「分かち合うこと」
「助け合うこと」
「喜び合うこと」
「尊重し合うこと」
「与え合うこと」
をするということです。
これが、仁の極意です。

このように生きている人は、いつまでも若いです。
本当の若さは、仁の生き方の中にあります。


















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2016年05月15日
慈悲とは、慈しみと、悲しみです。
それは、人を救う力です。
慈悲を向けられた時、人は心が救われる思いがしますね。
慈は、人の喜びを自分の喜びのように感じるということです。
悲は、人の悲しみを自分の悲しみのように感じるということです。

桜の花の色を、そのまま染物にするには、どうすれば良いのか?
桜の花の汁を染めても、茶色が浮かび上がるそうです。
桜の樹の汁を染めると、桜色に浮かび上がるそうです。
桜が桜色なのは、桜の樹の中に、美しい桜色が流れているからです。
それは、一見には見ることも感じることもできません。

人生も同じです。
あなたという花が咲いているのは、これまで樹の内側で見えなくても美しく生きていたからです。
花は一瞬で散りますが、本当の価値は、その「過程」、樹の内側にあります。

その人を観る際に、表面の花だけでなく、樹の内側まで観れるようになりたいものです。
そんな時、「ああ、この人の喜びも素晴らしい、悲しみも素晴らしい。」
そう思えるのでしょうね。

以上、善光寺に行った際の、老祖さまの法話でした。







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2016年05月10日
時は今 所足元 そのことに 打ち込む命 永遠のみいのち

この一文が、善光寺宿坊、渕の坊の老祖様の法話のもう一つです。

私たちが生きているのは、「今」です。
それなのに、明日への心配や、過去の苦労に心を煩わしてはいけませんよ。
今、健康なのに、占いで来年に病気になると言われ、心配のあまりに本当に病気になる人がいます。
もったいないですよね。
今ここの足元を、目の前のやるべきことを、それに命を打ち込んでみましょう。
それが、「永遠の命」になるのです。
永遠の命とは、何か。
肉体は死んでも、魂が滅びることはありません。

永遠に続く魂を、輝かせるということが、永遠の命です。

だから、今を、ここで、目の前のやるべきことを、心を込めて生きていきましょう。


そんな感じ。


2016年05月10日
毎年の恒例行事として、4月の下旬に「善光寺」へ行ってまいりました。
今回は、85名での大法要もあり、ご参加の皆様もとてもお喜びくださいました。

その中で、これも毎回恒例のことですが、宿坊の仙台のご住職様である老祖様の法話がございます。
そのお話に、多くの御参加者の胸が熱くなったそうです。
3つのお話がありましたので、今回はその1つ目をお話しさせていただきます。

「一会一期」
よく、「一期一会」という言葉を使うことがありますね。
一生に一度の出逢いと思い、出逢いを大切にする。
そのような考え方をいいます。
お茶の世界では、その考えをもとに、一杯の茶に誠心誠意を込めるといいます。

老祖様の師匠にあたる方が亡くなられる際に、一つの言葉をお遺しになられたそうです。
それが、「一会一期」でした。
弟子たちは、さすがのお師匠様も字を間違えたのかと、思った方がいたそうです。
しかし、老祖様は、そうは思いませんでした。
お師匠様だからこそ、きっと何か深い意味があるはずだ。

そして、じっと考えているうちに、お師匠様の熱い思いが伝わってきて涙がこぼれたそうです。
一期一会とは、「一生に一度の出逢いと思い、この出逢いを大切にしよう。」です。
出逢いに思いを馳せる、そんな教えの言葉ですね。

一会一期は、人生に思いを馳せる言葉です。
「この一つの出逢いがあったからこそ、この人生を大切にしよう。」
この人との出逢いがあったからこそ、人生が大切に思える。
この出来事があったからこそ、人生が大切に思える。
誰にでも、そのような出逢いがあるかと思います。

そして、如来様、仏様との出逢いがあるからこそ、人生を大切に思える。

あなたと出逢いがあったからこそ、人生を大切に思っている誰かが、必ずいます。















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2016年04月20日
ホリスティックとは、「統合」という意味です。
科学とは本来、細分化することを意味しています。
物理なら物理、哲学なら哲学、数学なら数学、化学なら化学などです。

万物を細分化することで詳細を見抜くメリットがある一方で、本質的な問題が見えなくなる時があります。
なぜなら、すべてのものが寄り添って存在しているからです。

物事が起きる原因を、哲学や物理だけで見抜くことはできません。
地震の発生や、異常気象が起きる理由さえ、科学では紐解けません。
病気はなぜ起こり、難病はどうすれば改善するのかも、人間は何もわかっていません。
人間の愛や恋を、理論や数学だけで論じることはできません。

ホリスティック宇宙科学とは、すべてを統合的に見渡すことで、あらゆる問題の根本解決をするための理論です。

今、「ホリスティック医療」が注目されているように、あらゆる学問も統合的に論じられる日が来るでしょう。
そうすると、政治や経済ももっと、人間や自然に優しいものになるはずです。
数字だけを追わなくなり、心や美学とか、本来大切なものへと、シフトチェンジしていくことでしょう。

輝く地球の平和を願って。




















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2016年02月04日
お仕事をするときには、お仕事を一所懸命します。

学ぶときには、学ぶことを一所懸命します。

ランニングのときには、ランニングを一所懸命します。

お散歩するときには、お散歩を一所懸命します。

笑うときには、笑うことを一所懸命します。

泣くときは、泣くことを一所懸命します。

落ち込むときは、落ち込むことを一所懸命します。

病気のときには、病気を一所懸命します。

自分を疑うときには、自分を疑うことを一所懸命します。

苦しいときは、苦しい感情をきちんと受け止めます。

悲しいとき、つらいとき、それらも与えられた素晴らしい感情ですから。

それを通してまた、成長していきたいなって、想っています。

それが、僕の流儀です。













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2016年01月13日
世界という言葉があります。
「世」は、時間を意味しています。
20世紀や21世紀、ルイ14世やルパン三世、世は時間軸を表しています。
「界」は、空間を意味しています。
何々業界、ここ界隈など、界は空間の広がりを表しています。
時間と空間で、時空のすべてという意味です。

それが、世界です。

余談ですが、「救世」」とは、世を救うということです。
世が時間であるということは、その人の過去も現在も未来も救うということです。
なぜ、今それが起きているのか。
なぜ、過去にそうであったのか。
なぜ、この先の未来は幸せに向かうのか。
すべての答えを持って救われることが、救世です。

現在だけを救うことは簡単です。
今必要なお金や物質や言葉を、与えるだけで良いのです。
過去だけを救うことは簡単です。
新しい未来を、提示するだけで良いのです。
未来だけを救うことは簡単です。
これまでの自分自身を、否定して変えてあげれば良いのです。

ただそれは、本当の救いではありません。
過去も現在も未来も、すべてが救われることが、「救世」です。

それが、
・・・・・・・・難しいですね。












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2016年01月12日
風邪をひける人は、癌になりにくい。
風邪をひける人は、生活習慣病になりにくい。
ただし、薬を飲まない人に限る。

それが、風邪の効用です。
風邪をひけば、熱が出ます。
鼻水が出ます。
咳が出ます。
熱は体内の毒素を燃やし、鼻水は洗い流し、咳は払おうとします。
それが、体内のクリーニングです。
薬を飲めば、症状は治まりますが、体内の毒素もまた内へ溜まっていきます。
風邪をひいたときは、とことんひくに限ります。
毒素をすべて出し切るというイメージですね。
すると、「前より良くなる。」という状態になります。

人生も同じですね。
何か困ったことがあった時には、これもまた良くなるためと思い、受け入れてみましょう。
薬を飲んで、一時的に症状を抑えてしまっては、「前より良くなる。」ことは出来ません。
「出来る。」とは、「出て来る。」ということです。
内側に溜まっているものが、「出来る。」ことです。

人生に起こるものはすべて、内側のものを出そうとしてくれているのです。












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2016年01月11日
聖人の日

「聖」とは。
目に見えない「光」です。
王とは、天から降り注がれる、目映いばかりの光を意味します。
王様とは、本来はそのような尊い光を放っているものでした。
耳と口は、目には見えないということを意味しています。

聖は、目に見えない光。
それを放っている人が、聖人です。
それを放っている書が、聖書です。
それを放っている地が、聖地です。
それを放っているエネルギーが、聖氣です。

聖氣は、私たちの身近にある様々なものに宿っています。
それを取り入れることで、元氣になります。
人間は本来、聖なる生き物です。
それを忘れてしまった時、人は病気になります。
聖なる心、聖なる想い、聖なる食、聖なる言葉、聖なるふるまい…。
ただそこの元に戻ること。
それが、「元氣」です。











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2016年01月06日
水車のように生きていたいなって、想ったりします。
水車は、輪の先が水の浸かり流れに身を任せ、輪の上は空を仰いでいます。
もしもすべてが浸かっていれば、ただ沈んでいるだけです。
もしもすべてが浮いて出ていれば、空回りすらできません。
どぢらにしろ、半分出ていてちょうど良いんです。

人生もそうですよね。
遊びに浸かっていけないし、学びだけに使ってもいけません。
色々なものに浸かり、流れに身を任せるから回転するようなものです。

これから何かをしようとする時は、流れに乗って廻ってみよう、と想ってみると良いですね。
















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2016年01月02日
皆さんは、2016年の抱負について、何か想いを寄せてみましたか。
僕は毎年、年越しの瞬間を海で過ごすようにしています。
学生の頃から数えれば、12回目くらいになります。
今年も、大野海岸の浜辺で、様々なことを考えていました。
その時に、これから始まる一年について、想いを寄せていくのです。

今年の抱負は、「足元を想う」です。
足元には、大地があります。
足元には、地球そのものがあります。
空もあり、海もあり、大気も水も、緑や命も、いっぱいのものが足元にあります。
そして、今つながっている大切な方々とのご縁があります。
どこか遠くへ目を向けなくても、手に余るほどの素晴らしきものが、今ここにある。

2015年は「飛躍を胸に」ということで、数多くの新しい高次元アイテムの開発やヒーリング法が生まれました。
今年は、今あるモノを大切に、育んでいきたいと思います。

ジェンティに今ある、地球医学アイテム、地球医学の理念、それを育んでいくことです。
そして、たまには自分を休めながら。
そして今よりも、アウトプットができるように思っています。

2016年も、あなたと皆さまがお幸せでありますことを、お祈りしています。











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2016年01月01日
明けましておめでとうございます。
旧年中は、大変お世話になりました。
2016年も、どうぞ宜しくお願いいたします。

今年は、これまで以上に挨拶を大切にしていきたいと思っています。
挨拶の「挨」は、相手にまっさらな気持ちで向かうことのようです。
「拶」は、相手の人間性を引き出すことのようです。
自分が心を開くことで、相手も心を開いてくれます。
それが、挨拶です。
挨拶こそ、信心の極意ですね。

先入観を持たず、しがらみや煩わしさを払しょくし、澄んだ気持ちで相手と面すること。
挨拶一つで、自分も相手も気持ちよく、一日を過ごすことができます。

一年も同じですね。
明けましておめでとうございます!

まっさらな気持ちで向き合えば、気持ち良く一年がスタートします。







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