私たちは「地球のお医者さん」です。
ジェンティは、「その人がその人らしく」を応援しています。 ジェンティに関わることで、誰もが自分らしく、 美と健康と生き方を通しての「幸せ」はもちろん、 「仕事」を通しての「成功と幸せ」も、いっぱい味わっていただきたいと想います。 そのために、今は思いっきり準備をしております^^ 共鳴していただける方は共に、 人と地球に優しい、本当の意味での「幸せと成功」を共に歩みましょう。
ホーム日記
日記
日記:840
2007年01月21日
大切の語源は
“大いに切迫するほどに掛け替えのないもの”
です☆
忙しくなると人は、大切なものを忘れがちになります。
他の切迫するものに心が奪われやすいからです。
日本に初めて“LOVE”という文字が入ってきた17世紀、
それは“大切にする”と和約されました。
つまり、愛とは、大切にする想いそのものです。
人を、心を、地球を、普通の日々を、何気ない会話を、今この瞬間を、自分自身を、宇宙を…
見つめなおしてみると、太切なものの膨大さに気付かされます。
何て私たちは恵まれているのでしょう。
この世界は、大切なものに溢れています。
この宇宙は、無限の愛に溢れています☆
PS.
10代・20代の頃、一日の半分くらいの時間を“見つめる”ことに費やしていました。
忙しさの中、大切なものにマヒしていた自分に気付きました。
今また、見つめなおすことに時間をかけたいと想います。
明日からまた生きるぞー!!
2007年01月18日
「のび太くんを選んだ君の判断は正しかったと思うよ。
あの青年は人の幸せを願い、
人の不幸を悲しむことのできる人だ。
それが人間にとって大事なことなんだからね。
彼なら、まちがいなく君を幸せにしてくれると、僕は信じているよ。」
これはドラえもんの名作「のび太の結婚前夜」の一幕で、別れを惜しんで涙を流す静香ちゃんに、お父さんが諭した言葉です☆
本当に強く優しい男の答えがここにあります。
それは、
“人の幸せを願い、人の不幸を悲しむ”ことです。
人生は、普段の平均点が60点であっても、大切なところでは120点くらいとれるのなら素敵です☆
それは、60点の中に100%の幸せを見つけている証拠です☆
PS.
どこでもドアがあったなら、今すぐあなたの街に行きます。
ここだけの話、どこでもドアは心の中にいつもあります☆
2007年01月16日
お蔭様です☆
この言葉を口癖のように使う素敵な人がいます。
“御蔭様”とは
「神仏など偉大なるものの蔭、その庇護を受けること」です☆
つまり、無条件なる感謝の気持ちを表します。
今、私がここにいるのは、あなたの庇護があったからです。
今、私が幸せでいるのは、あなたの存在があったからです。
・・これがお蔭様の心境です☆
何気ないすべてのことにそれを言える人は、生きていることそのものに心が満たされている証拠です。
そこには理屈も根拠も損得もありません。
今日、何回の“お蔭様”が言えたでしょうか?
この言葉は人を謙虚にすると同時に、言った本人も言われた当事者も、そしてそこに関わるすべての人を幸せにする魔法の言葉です☆
PS.
感謝の意味を教えてくれたのはあなたです。
お蔭様です☆
PS.2
本当を言うと僕は、あなたにそう言っていただきたくて頑張っています。
「お蔭様です」
2007年01月14日
喜び、怒り、哀しみ、楽しみ…☆
僕らの心には、様々な感情が住んでいます。
そのどれもが、オリジナルな素晴らしい想いです。
お釈迦様は悟りを啓くとき、怒りや哀しみ喜び楽しみ、すべての感情が熱く熱く熱くあふれ出したそうです。
怒りがあふれ出すことで哀しみが、哀しみがあふれ尽すことで楽しみや喜びが生まれました。
つまり、人は素直に感情を出すことでたくさんのことに気付きます。
自分の眠っていた想い、いや、眠らせていた想い・・
すべてのものとの豊なつながり・・
侘びと感謝・・
すべての感情に素直ということは、すべての感情や状況や環境を許せるということです☆
PS.
あなたとの時間、僕の感情はまったく自由にあふれ出します☆
良かった。
生きてて良かった。
生かされていて良かった☆
2007年01月08日
いつもありがとうございます☆
7日8日と、愛媛県にてセミナーをしてまいりました。
会場は会員様のお宅やマクロビオティックの先生の教室などです☆

アン・シャーリー(赤毛のアン)というマクロビの料理教室では、美味しいお食事のあとに皆さんとお話をしました。
ご馳走様でした。
美味しいと感じるのは、食べることで身体が気持ち良くなるからなんですね☆
“食”は、人に良い、とも書きます。
また、屋根の下で家族や仲間が良いことをしている、という意味もあります。
つまり、食とは本来、喜びを分かち合う意味を持っています。

不思議なもので、誰と食べたか・どんな環境で食べたかで、味覚は70%変わると言われています。
子どもの頃、母の手作りのカレーが大好きでした。
幸せとは、お金では買えません。
感じれる心、そして五感にあります。
素敵な“食”をしている人は、人の幸せを願えるのはその理由からです☆
PS.
あの時、あなたと共に食べたささやかなご馳走も最高でした☆
あなたとの時間が、僕の最高の隠し味です☆
PS.2
今度、僕がささやかなご馳走を振舞います。
いつもいつでもいつまでも☆
2007年01月05日
初出張で、水の話をしてきました☆
“水”の語源は「身をつなげる」と言う説があります。
水は生命の源です。
人間の身体の70%近くが水です。
つまり私たちの身体は、毎日飲む水によって創られてるとも言えます。
僕の一日は、水に始まり水に終わります。
朝の目覚めに一杯の水を飲むことで、脳から手足の先まで血が通い始めるのを感じます。
眠る前の水は“宝水”と言い、睡眠中の水分不足から身体をまもります。
水の飲み方を変えるだけで生き方が変わるということは、僕が15年にわたる実践生活でつかんだことです。
僕の仕事のほとんどは、皆さんに良い水を伝えることです。
それは“水の惑星・地球”を守ることと同じです☆
PS.
みずみずしいあなたは、きっと美しい水でいっぱいなんですね。
今度、一緒に美味しい水を飲みましょう。
できれば空気がきれいな朝焼けの中で‥☆
2007年01月01日
明けましておめでとうございます☆
今年も皆さまの最善最良をお祈り申し上げます☆
“おめでとう”の語源は「愛(め)で甚たし(いたし)」
です。
つまり「この1年も愛をいっぱいに感じあいましょう」
が新年の挨拶の意味です☆
愛は、感じあうことで成長する、という性質を持っています。
人の祝福が出来る人ほど愛にいっぱい包まれるのは、そういう仕組みからです。
普通の星のもとに生まれ、普通の街で普通の日々を過ごし‥
しかしそれは、その人だけの特別な瞬間の連続です。
世界でその人だけの、素晴らしい瞬間の連続です。
「おめでとう」は、そんなありふれた時間が愛しく想えるようになる呪文です☆
PS.
あなたが今日も生きている。
おめでとう。
2007年も、あなたの最善最良をお祈り申し上げます☆
PS.2
故郷の知多の風景です。
この普通の街並みが僕は大好きでした☆
毎朝「おめでとう」のそらみみが聞こえた気がします☆
2006年12月30日
2006年も残りわずかになりましたね☆
振り返ると、数多くの恩人と出逢えました。
「恩」とは、因(イン)を心に乗せるという意味です。
つまり、心に恵みを印象付けるということです☆
人は、恩人に出逢うことで「感謝」の想いを学ばせていただきます。
天才・エジソンは
「母のために生きようと想いました。
この人をがっかりさせるわけにはいけない。」
と言っています。
つまり、幼少の頃の母親への熱い想いが、後の様々な発明を生み出したのです。
恩人への想いが強まるほど、人の心は強く優しくなるものです。
出逢ったすべての皆さんへ
心より感謝を致します。
PS.
気付いていないかも知れないですけど、あなたは僕の恩人です。
あなたがいたから、今の僕がいるんです。
ごめんなさいね。
僕はあなたを背負います☆
PS.2
事務所に真夏より熱い日輪が射しました。
今日の西中島は、ハワイよりも暖かいです☆
2006年12月27日
2006年も残りわずかになりました☆
今年ほど、様々な出逢いに満ちた年は無かったように想います。
人生とは「アイ(逢い・愛)」と「ウン(運)」のなかにすべてが含まれています。
50音を見るとわかります。
アイ(最初の言葉)とウン(最後の言葉)ですべての言葉を包み込んでいるのです。

ありがとうの語源は「有難い」つまり、有り得ないような奇跡、ということです。
奇跡が起きることに人は感謝します。
では、奇跡とは一体なんでしょうか?

この世の中には、65億人の人間が住んでいます。
この瞬間、あなたと僕が出逢ったことは、65億分の1の奇跡です☆
毎日が、すべての瞬間が、出逢いという奇跡の中で僕らは生きています☆
PS.
ありがとう☆
あなたが生きている奇跡に感謝します☆
PS.
ありがとう☆
私が生きている奇跡に感謝します☆
2006年12月24日
今日はクリスマスイブ☆
街はにぎやかなお祭り騒ぎです。
素晴らしい仲間たちとともに、ささやかに素晴らしいパーティに参加させていただきました。
パーティの語源は、パート(部分)が集まるということです。
つまり、私たち1人1人はつながりの一部であって、人が集まることそのものが「パーティ」です。
人は、人といることで幸せが増幅します。
10の喜びが、大切な人と分かち合うことで、100の喜びに変わります。
言い換えれば、喜びを分かち合う人がいるということが、幸せそのものなんです☆
クリスマスパーティとは、年に一度、お互いの喜びを分かち合い、幸せを願いあう場面です☆
それが神様からの最高のプレゼントです。
人が集まり「人間」になります。
パートが集まり「パーティ」になります。
人間は、毎日がパーティの中で生きています☆
PS.
あなたといる時間が、僕にとっての最高のクリスマスプレゼントです。
何て贅沢で素晴らしい日々でしょう。
私たちは毎日がクリスマスイブです☆
2006年12月22日
雪の季節になりました☆
雪の語源は、神様からの“御幸(みゆき)”であるという説があります。
深い雪の中で暮らした古代人たちは、この白い結晶のなかに神聖なパワーを感じていたのでしょう☆
確かに、雪は多くの幸せを私たちに与えてくれます。
真っ白な景色が心を清めてくれる−。
大切な人といる温かさを教えてくれる−。
1人見つめる時間の奥深さを教えてくれる−。
そして、春というご褒美をくれる−。

子どもの頃、雪の日には地面に大の字になって空を仰いでいました。
すると、舞い落ちる雪に自分が落ちていくみたいで、まるで天に昇っていくかのような光景でした☆
あの頃からずっと、雪は私たちを哲学者にしてくれるようです☆
PS.
雪を見るとあなたを想い出します。
温かさ・優しさ・清らかさ・美しさ‥
でも違うのは、あなたは春になってさらに輝きます☆
2006年12月19日
今日は、アーユルベータを基礎とした、インドの「ヘナ(髪のエステ)」のサロンにお邪魔してきました☆
西洋医学は、肉体に目を向けます。
東洋医学は、心に目を向けます。
アーユルベータは、“魂”に目を向けます☆
インドから、青森から、熊本から、福岡から・・
様々な遠方の各地からお越しくださいました。
「時間がないから…」
それが心にありました。
残された時間、僕らが出会える人間の数は限られています−。
人は2度死ぬと言われています。
1度目は、肉体が死を迎えたとき−。
2度目は、すべての人に忘れ去られたとき−。
これが本当の死です。
つまり、人の心の内に存在している限り、人は生きているのと同じです。
僕は、今までたくさんの人に出逢ってきました。
家族・友人・仲間・すれ違いの人たち…
僕はそのほとんどすべての人たちのことを、よく覚えています。
人の心にいる限り、人は永遠の命を持ち続けます。
人が生きるということは、
人を心に生かすということです☆
PS.
僕はあなたを忘れません。
安心してください。
あなたの命は永遠です☆
2006年12月17日
友人に結婚式のスピーチを頼まれて、何を話そうかと想い中学の卒業文集を読み返しました☆
文集には、クラスメート全員の名前・血液型・大切なもの・好きな歌という欄がありました。
15歳の僕が“大切なもの”にしていたもの‥
「世界平和」と書かれていました。
想い返すと、小学校1年生の“先生あのね”で将来の夢は、正義の味方になって世界平和をしたい、と書きました。
高校でも大学でも、そして教師の頃も、サラリーマン時代も‥
そして今も☆
きっと僕は、30年くらい同じように想いながら生きているように想います。
「世界平和」を語っているんです。
ですからきっと、これから先も変わりません。
世界中の人たちが笑顔でありますように☆
PS.
本当は最近は少し変わりました。
そんな小さなことよりも、
あなたが幸せであることのほうが大切です☆
2006年12月11日
今、うちの事務所には、ミスチルの“しるし”が一週間中流れています☆
♪心の声は君に届くのかな?沈黙の歌に乗って…
心の声は誰が聞くことも無いそれも良い。その方が良い。
泣いたり笑ったり、不安定な思いだけど
それが僕と君のしるし

泣き虫や笑い虫、僕らの中には色んな自分自身が住んでいますね。
そのすべてが、その人の印です。そのどれもが、世界でたった一つの、素晴らしい印です。
必要の無いものは、この世に一つもありません☆
「印」の語源は「白」と同じで、ハッキリとしたさま、です。
つまり“しるし”とは、そのままの・素のままの・想いのままの・あなた自身のことです☆
PS.
著作権の問題が発生しましたら、ごめんなさい(>_<)
PS.2
今の僕の印があるのは、あの日、あなたの印に触れたからです。人と人が出逢うということは、
“しるし”と“しるし”が出逢うということです☆
2006年12月10日
「涙は人間のつくる一番小さな海です」
天才・寺山修司は言いました☆
僕は海の見える町で育ちました。
サラリーマン時代−毎朝海まで走ることが、
僕が自分にした約束でした。
当時は毎朝、海と波と風と朝日から、いっぱいのエネルギーをもらって仕事に行っていました。
今日は出張で名古屋に来ていましたので、お客様にお逢いしたあと、実家から新舞子海岸まで走りました。
久しぶりの友人みたいに、海は優しく話しかけてくれます。
「そりゃあさ、色んなことがあるものですよ。
だってこの僕を見てご覧よ。同じように見えて、
1つも同じ波は無いんだから‥」
“‥そうだよね。ありがとう”
涙が海だとしたら、波は感情です。
人の心に、同じ感情は1つもありません。
すべてがオリジナルで、すべてがいつも新しい。
“海”には“母”がいます☆
だから、人は海に癒されるのかも知れません☆
PS.
あなたは海みたいな人ですね。
広くて優しくていつも同じ。
でも本当はいつも違う☆
PS.2
新舞子の夕焼けです。
いつか一緒に、3人で話しましょう☆
2006年12月08日
今日は、真珠湾攻撃から55年目の日です☆
当時、戦争を否定するような日本人はほとんどいませんでした。
なぜか-?
“正しさ”は時代と共に変わるからです。
つまり、すべてのことが正しくて、すべてのことが過去に変わっていくことです。
作家の大江健三郎さんは少年の頃、日本が戦争で負け、学校に行くと先生が
「今までの教育は間違っていました」
と言われ、それ以来学校に行けなくなってしまったそうです。
小学校に行かずに、裏山で毎日遊んでいました。
ある日、遊んでいる最中に大雨と落雷によって、健三郎少年は高熱を出しました。
何日も熱にうなされ命が危ないとき、こう聞きました。
「ママ、僕は死んじゃうの?」
「そうかも知れないわ。でも大丈夫。
あなたがもし死んでしまっても、私はもう一度、男の子を生むの。
そしてその子に、あなたに話したこと、あなたの見た景色、あなたとしたすべてのことを教えるの。
そうしたら、その子はあなたと同じ。あなたになるの。」
お母さんの言葉に、胸いっぱいの安心を覚えたそうです。
その日以来、不思議と熱は下がりました。
そして学校にも行けるようになったそうです。
「生きることは、多くの人たちの記憶を背負っていくこと」
と想ったそうです。
僕らは、たくさんの命を背負って生きています☆
PS.
あなたのことを忘れません。
ごめんなさいね。もう決めたんです。
いつも応援しています☆
2006年12月01日
12月に入りました。この一年を振り返りたくなる時期ですね。
あなたの一年も素敵だったことでしょう☆
様々な歌を聴くたびに、その瞬間瞬間がフラッシュバックされます。
「うた」の語源は「うったえる」だそうです。
つまり、想いが込みあがったときに伝えたい気持ち‥それが歌です。
ですから、心に歌が無い人は、この世に1人もいません。
誰もが皆、心にあなただけの歌が流れています☆
最新科学の研究によれば、ネズミも発情期になると歌っているそうです。リズム感を持った超音波を、特定の異性に発しているということです。
つまり、生き物はすべて歌っています。
人が歌うことは、人が平和を望むのと同じ、生まれ持った宿命なんです☆
ジェンティは、いつもあなたを想い、歌っているような会社です☆
PS.
出逢う前から、あなたと僕は同じ歌を歌っていた☆
そらみみでそれを聴いていた☆
2006年11月30日
“日本を良くするためにがんばりましょう”
6月10日、遠藤さん(メディアゲート代表)が僕にメールしてくださった言葉です☆
あれから半年近くが経ち、ようやく今日、ジェンティのホームページや商品ラインナップがほぼ勢ぞろいし、諸々の人間関係もうまくまとまりました。
遠藤さんに初めて逢った場面、僕はただただ笑い続けていました。意味も無く、何か楽しくて仕方無かったったんです。
きっと、今この瞬間の浪漫チックな日々や、これから始まる雄大なドラマ‥魂が予感したのかも知れません☆
インドの天才詩人・タゴールは、昇る太陽の雄大さに心を熱く震わせ、毎朝その景色を欠かさずに見ていたそうです。
僕も、ジェンティが始まったあの日以来、胸が熱く震えています☆
PS.
初めてあなたに逢った日も、僕はずっと笑っていました☆
PS.2
とにかく、今日はいろんなことが始まった日です。
12月が始まります。
お身体を大切にして下さい☆
2006年11月26日
夕焼けが、すべての花を赤く染めてしまいそうな季節です☆
花はすべて、素晴らしい意味を持っていますね。
例えば11月26日の誕生花“ルピナス”-。
花言葉 「空想」「貪欲」「感謝」「母の愛情」
ラテン語のループス(狼)のようにはびこる草、という意味でついた名前だそうです。
または、ギリシャ語「Lupe(悲しみ)」が語源とも言われます。
種を食べるとあまりに苦く、悲しい…ということだそうです。
そしてさらに古代ローマでは、種から取れる油は「血行がよくなり表情が陽気に輝くので、恋がうまくいく油」とも言われたそうです。
1つの花には、時代・国家・文化・様々な色が含まれています。
花が美しく咲くのは、それを想う人々の想いがいっぱいに込められているからかも知れません。
あなたが素敵なのも、きっと同じ理由です☆
PS.
過去が咲いた今-。
未来のつぼみでいっぱいの今-。
あなたはいつも、あなたらしく咲いています☆
2006年11月24日
めっきり寒くなってきましたね。どうやら本格的な冬の到来です。
冬の語源は、寒さに“震う”という説があります。
暖房器具の無い昔の人たちは、私たちの想像以上にこの冬を恐れていたことでしょう。
私たちは恵まれていますね。
人の身体は不思議なことで、心次第で体温も変わるそうです。
「温かい優しさ」「冷めた気持ち」「アツアツのカップル」「冷え切った関係」etc
これらの言葉はすべて本当のことで「誰といるか?」によって、体温は1℃くらい変わることもあります。
身体が温かいと、ほとんどの病気は治ります☆
つまり、健康と美容の最大の秘訣は、温かい気持ちにしてくれる人と共にいることなんです。
昔の人たちの冬は、心は温かく震えていたのかも知れません☆
PS.
うちの事務所は未だに夏のまんまです。
あなたのところに夏を届けに行きます☆
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス