私たちは「地球のお医者さん」です。
ジェンティは、「その人がその人らしく」を応援しています。 ジェンティに関わることで、誰もが自分らしく、 美と健康と生き方を通しての「幸せ」はもちろん、 「仕事」を通しての「成功と幸せ」も、いっぱい味わっていただきたいと想います。 そのために、今は思いっきり準備をしております^^ 共鳴していただける方は共に、 人と地球に優しい、本当の意味での「幸せと成功」を共に歩みましょう。
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2007年02月28日
掛け替えの無い今日の日が、あなにが幸せでありますように☆
あなたの1日、世界で起きている1日−。
地球誕生が1月1日だとすると、人間が誕生したのは12月31日23時55分。文明が発祥したのは12月31日23時59分。
1日に・・550人の子供たちが戦争や虐殺で殺されている。
1日に・・体内で心臓が10万回の鼓動を打っている。
1日に・・1万1000人の5歳以下の子供たちが栄養失調で亡くなっている。
1日に・・約2700億円の軍事費が使われている。※兵器製造企業上位100社に日本の企業は10社入っている。
1日に・・約100種類あまりの生物が絶滅している。100年前は1年で1種類が絶滅していた。
1日に・・約11万人の子供が出生届けを出されず国籍も名前も無い。
今この瞬間・・1000億を超える銀河系の星の中で、地球だけが表面に満々と水を湛えている。
・・
“1000億分の1の奇跡”この地球に私たちは生きています☆
毎日が奇跡に溢れています。
私たちが平和を求めるのは、生命の必然です☆
私たちにできることは・・?
PS.
地球の平和・・世界の平和・・国の平和・・地域の平和・・家族の平和・・個人の平和・・
その1つ1つすべての中に奇跡は生まれています。
今日もあなたの最善最良をお祈り申し上げます☆
2007年02月27日
すべての生命にありがとう。僕はここに生きています。今日はすべての生命のことを祈っています。僕が死ぬことも、ここはあたたかく心地良いです。
僕の妻に宜しく伝えてください。すべての生命、生き物も人間も肩を寄せ合って生きていくことを僕は望んでいます。僕の人生は幸せでした。ふいに僕はいなくなったけど、それは、僕の子供がひとりになったと言うことではなく、みんなのものになったと言うことです。良いも悪いも無い。
〜中略〜
人も動物も同じように『地球を棲み家』として。だからここは愛の星地球なのです。
どんな人でも許し合い、愛し合うことができるのです。
いつも世の中には白と黒、二つのものがありますが、それらはいつも愛し合っているのですよ。
宇宙ができた時から、それは存在し、それは宇宙の性質とも言えるのですが・・何よりもみんなが今、この場に僕と一緒にいてくれるのが嬉しい☆
ありがとう。
PS.
あなたに出逢えたことに感謝します☆
もしも出逢えなかったとしても、あなたがそこに“居た”ことに感謝します☆
生きていてくださったこと、いつも何かを想っていて下さったこと☆
すべての生命に
ありがとう。
2007年02月23日
これは「インディゴチルドレン」についての、ある説明書きからの抜粋です☆
藍色(インディゴブルー)の魂を持つ子どもたちがいます。
以前からも存在し、1970年代から徐々に増えてきた彼らを【インディゴチルドレン】と呼び、現在10才以下の子どものほとんどがインディゴと言われています。
彼らには「自分は存在するべくして存在している」という気持ちがあり、他人にそれを理解されないと、とても苦しくなってしまいます。
非社交的にも想われるかもしれない彼らですが、インディゴの子供達は、自分が誰なのかを知っています。
そしてあなたが誰なのかも知っています。
ですから彼らに接する時は、敬意をもって接する事。
大人に対する様に、きちんと接する事が大切なのです。
約束は必ず守る、叱ったり、命令するのではなく、その事柄の悪いことをしっかり見つめるように話し合いを持つ。
きちんと説明することにポイントをおきましょう。
そしてなによりもきちんと愛を持って接することです。
うわべだけの愛ではなく、心からの愛で−。
PS.
原因不明の症状に悩まされていた病人が、やっと病名と対処法を知った時のような想いでした。
人は皆、生まれ持ったオーラがあります。
すべての花がそれぞれの色で咲くように、あなたはあなたらしく咲いています☆
2007年02月15日
日本の子供は「先進国の中で最も孤独」−。
ユニセフが14日に発表した、先進国に住む子供たちの「幸福度」に関する調査報告書です。経済協力開発機構加盟国のうち、25カ国について各種指標を比較しました。
子供の意識に関する項目の中で「孤独を感じる」と答えた日本の15歳の割合は29.8%で、2位のアイスランド(10.3%)以下、フランス(6.4%)や英国(5.4%)などに比べ、飛び抜けて高い数値でした。
「自分が気まずく感じる」との回答も、日本が18.1%とトップでした。
・・
“孤独”に対して、私たちにできることは何でしょうか?
目の前の人に笑顔を、優しい眼差しを向けること、愛を持って相手を想う言葉をかけること−。
それを“和顔愛語”と言いました☆
孤独は伝染しますが、それを克服する“人を想う気持ち”も伝染します。
きっと今、日本は良くなるための必然の闇・・を受け止めさせていただいている時期かもしれません☆
PS.
孤独を抱えていたあの頃、あなたの優しさに何度も救われました。
それから僕は“孤独”をも愛せるようになりました☆
今日も、あなたの最善最良をお祈り申し上げます☆
2007年02月14日
「1秒間」という短い時間に、私たちは一体どれくらいのことができるでしょうか?
1秒間に世界で起きていること−。
1秒間に‥海の水が25mプール324杯分増えている。
1秒間に・・テニスコート20面分、5,100㎡の天然林が消失している。
1秒間に・・世界で1,900㎡が砂漠化している。
1秒間に・・320万円が軍事費として使われている。(年間約100兆円)
1秒間に・・グリーンランドの氷河が1,620㎥溶けている。
1秒間に・・0.3人(4秒に1人)の子どもが飢えで亡くなっている。
1秒間に・・地球温暖化でさんご礁が60畳ずつ消滅。
1秒間に・・0.002種(7分間に1種)の生物が絶滅している・
1秒間に・・79個の星が爆発してその生涯を終えている。
・・・・
この瞬間も、世界は確実に生きています。
僕らができることは何でしょうか・・
ささいなことを大切に生きていたい、地球にも人にも優しく☆
PS.
あの1秒であなたに救われたことは、1生涯忘れません☆
この1秒も、その次の1秒も・・
あなたの最善最良をお祈り申し上げます☆
2007年02月12日
「見知らぬ2人が協力すれば互いに得をするが、相手が裏切った場合には大損害をこうむる」このゲームを二つのグループにやらせる実験がありました。
結果、より協力しあい、より多くの利益を得ることが出来たのは、“携帯電話を使わない若者チーム”でした。
より相手を疑い、結局多くの損害を受けたのは“携帯電話ヘビー利用者チーム”でした。
研究者の話では「ケータイに依存して仲間内に閉じこもる若者の多くは、社会的な信頼関係を他者と結びにくい」とのことでした。
この実験結果がすべてを物語るとは想いませんが、私たち現代人は携帯など便利なものに囲まれる一方で「相手を待つ」ことや「相手を想う」こと「相手を許す」ことを見失いがちになっているのかも知れません。
私も携帯電話は好きです。実際に利用させていただいてお世話になっています。
でも、人に逢うことはもっと好きです。
人を待つことも、想うことも、許すことも、とても好きです☆
文明は“人を平和に導くための道具”という原点に、私たちはもう一度目を向ける時期に来ています☆
PS.
あなたからのメッセージに何度も救われました。
声のお守り、文字のお守り、いつもポケットに入れています☆
遠く離れていても、今日も最善最良をお祈り申し上げます☆
2007年02月09日
イタリア北部にある遺構から、6000年前の若くして亡くなった男女とみられる遺骨が見つかりました。互いに抱き合った状態で埋葬されたとみられ、詳しい考古学的測定や鑑定はこれからの様子です☆
この2人は死の直前、一体何を話していたのでしょう?
病気であれば共に亡くなることも無く、戦争でならば共に見つめあうことも出来ず、災害とするならば共に美しく残るのは難しく・・
骨も歯も崩れておらず、これほどまでに美しいままで残る遺骨は珍しいそうです。
今から22年前の日航機墜落事故・・幼い子どもを抱きかかえた男性の遺体が発見されました。
その男性と子どもはじつは親子ではなかったとのことです。
それは、見ず知らずの小さな命を守ろうとした尊い亡骸でした。
人は、死の直前であっても、人に優しく生きたいと想う本能があるようです。
6000年前の抱き逢った2人の若者もきっと・・☆
PS.
その生まれ変わりがあなたなのかもしれませんね。
写真を見て懐かしい想いが湧き上がったとしたら、根拠は充分です☆
お相手のかたにはきっと、もう出逢っていることでしょうね☆
2007年02月07日
2月7日の誕生花の1つが“Forget-Me-Not(忘れな草)”です☆
この花の名前1つをめぐり、様々な伝説があります。
例えば・・恋人に渡す為、崖に咲く小さな青い花を摘もうとして川に落ちてしまった青年の話−。
青年の最期の一言「Forget-me-not!(僕のこと忘れないで)」が、花の名前になった・・という説。
また・・エデンの園にいたアダムが、この小さい花に名前を付け忘れてしまった。名前無しの青い花の訴えによって、『私を忘れないで』と名前を付けた・・という説。
さらに・・ナポレオン戦争末期の「ワーテルローの戦い」にて−。亡くなった戦士達の遺体の跡に咲き誇った小さな青い花を人知れず呼んだ“Forget-me-not”
・・
一体誰が、こんな素敵で優しくて切ない名前をつけたのでしょう?
花を見つめていると、花自らが付けて欲しい名前を望んでいるみたいです。
小さな青い花を見て誰の胸にも込み上げる想いが・・そのままこの花の名前になったように想います☆
PS.
あなたは胸に、小さな青い花を咲かせています。
“Forget-Me-Not!”と言葉にしなくても・・僕はずっと、あなたを忘れません☆
2007年02月06日
今日も太陽は暖かく照らしてくれています☆
今年の冬は暖かい日が続きますね。
雪は記録的に少なく、この暖冬は歴史的です。
“エルニーニョ現象”が原因の1つだそうです。
クリスマスの頃に南米ペルー沖で始まることから「イエス=キリスト」を意味するラテン語“エルニーニョ”から名づけられました。
今では約4年に1度、世界的に海面の水温が上昇する現象です。
しかしそれだけでは片付けられない、遥かなる暖かい日々が続きます。
原因は・・
太陽そのもののエネルギーが上がっているということ☆
長年にわたり太陽を観測している学者たちは気付いているそうです。
温暖化も、二酸化炭素の問題だけでは片付けられないそうです。
“太陽”という、巨大なるエネルギー体に「意志」があるのだとしたら・・
今年から世界各地で様々な変化が訪れます。
僕らはただただ、太陽や地球、そしてすべての人や出来事に、感謝をして大切に接していくしかありません☆
PS.
昔の曲じゃないですが、あなたは太陽です。
太陽のようにいつも優しく強く、出逢う人の足元を照らしてくれています☆
僕らの心の花を咲かせてくれています☆
2007年02月02日
マラリアにかかっても死なない部族の人々の血液を調べたら、4分の1の確率で障害をもった人々がいたそうです。
この人々は障害をもって人生を歩むのだけど、その人々が部族に血液遺伝子を残していたことで、部族はマラリアで全滅から免れたのです。これが「4分の1の奇跡」です☆
エイズにかかっても死なない人がいました。彼の先祖は700年前に流行ったペストにかかっても死ななかった人々の子孫でした☆
過去のペストの大流行は、今日のエイズなどの新しい病気に備えるための必然だったのかも知れません。
つまり‥病気や障害、歴史的な惨劇までを含めて、すべてが私たちに意味のあることなのだと想います☆
それらを乗り越えることで、私たちは瞬間瞬間「すべてよくなる」状態に近づいているのかも知れません。
人も地球も宇宙も・・
そう考えると、もっともっと人に逢いたくなります☆
PS.
涙をこぼしあって泣いたあの日が懐かしいですね。
今、笑っていられるのはあの日があったからですね☆
PS.2
“今”をいつか振り返ったとき・・
僕らはどんな顔で微笑むのでしょう。
あなたの最善最良を祈っています☆
2007年02月01日
今、事務所のテーブルにはガーベラの花を置いています☆
オレンジ色のその花言葉は“神秘”だそうです。
花が一輪在るだけで、部屋の雰囲気は確実に変わります。
僕はその花に名を付けました。
“ゆうひ”それが彼の名前です。
「色の暗号」によれば、オレンジは、赤のバイタリティと黄の知性の両方をあわせ持った色。喜びや明るさを表現し、自由な気分や陽気な気持ちを蘇らせてくれるとのことです。
また、オレンジは青の補色であり、自分の殻に閉じこもりがちな「青の人」を固執から解き放ち、情感豊かにしてくれる色だそうです。
(以上、だいわ文庫「色の暗号」より)
青空と夕焼け‥
それがこんなにもマッチしているのは、お互いが助け合い求め合う色だったからなんですね☆
花はただそこにあり一生懸命に咲いています。
「僕らが放つ明かりで、出逢う人の足元を照らしていくんだ」
とささやいている気がします☆
PS.
光の当り具合でピンクや青やオレンジだったり‥
あなたの花言葉も“神秘”ですね。
今度、青いバラをプレゼントします☆
2007年01月30日
ここは、名古屋キャッスルホテル-。今、出張先でワイヤレスネットワークによって、この店長日記を書いています☆
便利な時代ですね。こうして何処にいても、インターネットで世界中につながれる時代に私たちは生きています。
感慨深く感じますのは、つながりが増えた代わりに、1つ1つのつながりが薄くなったのかも知れないということです。
そんなことは無いのかも知れません。
ただ、遠くのものを見れるようになった分、近くのものを見失いがちになってしまったり・・・
高価なものを手に入れることが出来た分、ささいな喜びを見落してしまったり・・・
大きな力を手に出来るようになった分、小さな手のぬくもりを忘れかけてしまう・・・
静かに五感を済ましていくと、自分の魂が欲しているものに気付いていけるような気がします☆
“そこにあることに気付くこと”
人生の意味も、幸せや愛も、世界中に溢れているのかも知れません☆
PS.
あなたはもう気付いていますね。
だからいつも気持ちの良い笑顔でいるんですね。
わかりますよ。
心のワイヤレスネットワークでいつもつながっています☆
2007年01月28日
ハーバード大学のエルマ・ゲイツ博士による、次のような実験結果があります☆
人間が吐きだす息を冷却した沈殿物について、人間の心の状態によって沈殿物の色が違うことがわかったのです。
・平安な精神状態の時に吐く息の沈殿物は「無色」
・怒っている時に吐く息の沈殿物は「栗色」
・悲しんでいる時に吐く息の沈殿物は「灰色」
・後悔している時に吐く息の沈殿物は「淡紅色」
そして、人間が怒っている時の息の沈殿物「栗色」を水に溶かしてネズミに注射したところ、わずか数分でネズミは狂い死んでしまいました。
ゲイツ博士はさらに様々な実験をして、次のような結果にいたりました。
「怒りや憎しみや悪意は、人体内に毒素を作る。
一方、明るく楽しい感情は、免疫物質を作る。」
激怒して怒りのあまり顔色が悪くなったり、気分が悪くなる人がいます。また人は、怒りのあまり気絶することもあります。
怒りは毒素を作るようです。
また、明るい気持ちは免疫力を高めるようです☆
PS.
だからあなたといると元気になります☆
誰かが元気でいるために、今日も笑顔でいるあなたが素晴らしいです☆
2007年01月27日
今日は「国旗制定記念日」です☆
1870年に初めて、日の丸が国旗として制定された日です。
日の丸とは、日出ずる国としての太陽を意味します。
また、赤は「博愛と活力」白は「神聖と純潔」を意味するとも言われています。
さらには、赤は「卵子」白は「精子」を意味し、みなぎる生命の象徴との説もあります。
一つの物事には、たくさんの込められた想い・意味・過程があります。
太平洋戦争のドラマでの、神風となって死んでいく若者たちのワンシーンです。
「俺たちの一生に一体どんな意味があったんだろう?」
「一生懸命に生きて、一生懸命に死んでいく。それを、後世の人々が知っている。それで良いじゃないか・・」
すべてのものに深い意味がある限り、一生という短いスパンでは答えの出ないこともあるのかもしれません☆
PS.
あなたが生きている意味は、素晴らしいほどにあります。
この国に生まれ、この時代に生きて・・
私たちの命は、たくさんの命のバトンの先にあります。
私たちが出逢った意味も素晴らしく、答えを求める必要もありません☆
2007年01月25日
祈りとは「意(神の意)+宣(のりごと)」で、神の意を賞賛すること、褒めたたえるということが語源です。
また「神の意に乗る」という意味もあわせ持っています☆
つまり、祈りとは本来、見えない力への感謝の想いであり「ありがとう」や「お蔭様」なのです。
神様に祈ることで、神様とつながることが出来ます。
大切な人を祈ることで、大切な人とつながることが出来ます。
だから人は、祈るのです。
大切な人とのつながりを愛しいと想う生命の本能・・それが祈りです。
3万年前に滅亡したと言われるヒト属のネアンデルタール人は、死者の遺体に花を添えて埋葬していたそうです。
子どもの頃、母親のチチンプイプイの祈りで大抵の病気も怪我も治りました。
誰もが経験する、心の底から湧き上がる祈りの想い・・
私たちは確実に全てつながっているんです。きっと・・
PS.
あなたの祈りが届きました。
お蔭様で楽になりました。
僕もあなたのことを祈っています☆
PS.2
明日も最善最良を祈っています☆
2007年01月24日
今日は奈良への出張を兼ねまして“原生林・巨木ツアー”に行って参りました☆
凛とした早朝、近鉄奈良駅で集合し、日本古代文化の発祥の地へと出発いたしました。
東大寺や春日神社などを優しく包み込む植物たちは、現代の私たちに「あるがまま」や「共存共栄」を教えてくれているように感じました。
数千年という悠久の歴史を乗り越えてきた彼らの様子を見ていると、私たちの目の前の出来事は、永遠を含んだ一瞬の夢のように感じます。
自然からはたくさんのエネルギーをいただきます。
勇気、優しさ、安らぎ、ゆとり、あるがまま・・
じつは地球上のすべての生命が、生まれて生かされて生きて生かして死んで生かす・・
この杉の木は、樹齢1000年を超えるそうです。
初めて逢った気がしませんでした。もしかしたら、悠久の歴史の中で以前に逢っているのかもしれません☆
PS.
今度もし晴れたら、一緒に広い奈良公園へ行きましょう。
何も考えないでブラブラ歩きましょう☆
優しい悠久の時間に甘えてしまいましょう☆
2007年01月23日
誰がつくったのかわからない一編の短い詩が、欧米や日本で静かに広がっている。
愛する人を亡くした人が読んで涙し、また慰めを得る。そんな詩。
英国では、テロで亡くなった24歳の青年が「ぼくが死んだときに開封してください」と両親に託していた封筒に、その詩が残されていた。
米国では、ある11歳の少女が父親の死を偲んで朗読した。
かつてはハリウッドの名優たちに愛され、女優マリリン・モンローの25回忌にも朗読された詩−。
「私のお墓の前で泣かないで下さい。
そこに私は眠ってなんかいません。
千の風に、千の風になってあの大空を吹き渡っています。」
「秋には光になって畑に降り注ぐ。
冬はダイヤのようにきらめく雪になる。
朝は鳥になってあなたを目覚めさせる。
夜は星になってあなたを見守る」
PS.
僕はこの詩を3年半前に読んだとき、心が喜び涙しました。
当時この詩を、大切な人を亡くした方にメールで送りました。
詩は人の心を癒します。
癒しの言葉そのものが、千の風になってあなたを見守っています☆
大切な人からの届かなかった無数の言葉が、今この瞬間もあなたを優しく見守っています☆
2007年01月23日
「熊本より東京は広い。東京より日本は広い。日本より……」
でちょっと切ったが、三四郎の顔を見ると耳を傾けている。
「日本より頭の中のほうが広いでしょう」と言った。
−☆
これは、夏目漱石の名作「三四郎」の一幕です。
初めて熊本を出て上京する三四郎に、汽車で知り合った“先生”が諭した言葉です☆
真実がここにあります。
どんな世界よりも、1人の心の中は宇宙のように広いのです。
自分の心を見つめてみると、様々な答えが湧いてくるのがわかります。
人は、1人の先生に出逢うことで人生の究極に気付かされます。
答えは、今この瞬間ここにあります。
未来は、今この瞬間ここにあります☆
PS.
冒険が始まります。
自分自身の頭の中の旅に☆
あなたの心の中に旅に☆
2007年01月21日
大切の語源は
“大いに切迫するほどに掛け替えのないもの”
です☆
忙しくなると人は、大切なものを忘れがちになります。
他の切迫するものに心が奪われやすいからです。
日本に初めて“LOVE”という文字が入ってきた17世紀、
それは“大切にする”と和約されました。
つまり、愛とは、大切にする想いそのものです。
人を、心を、地球を、普通の日々を、何気ない会話を、今この瞬間を、自分自身を、宇宙を…
見つめなおしてみると、太切なものの膨大さに気付かされます。
何て私たちは恵まれているのでしょう。
この世界は、大切なものに溢れています。
この宇宙は、無限の愛に溢れています☆
PS.
10代・20代の頃、一日の半分くらいの時間を“見つめる”ことに費やしていました。
忙しさの中、大切なものにマヒしていた自分に気付きました。
今また、見つめなおすことに時間をかけたいと想います。
明日からまた生きるぞー!!
2007年01月18日
「のび太くんを選んだ君の判断は正しかったと思うよ。
あの青年は人の幸せを願い、
人の不幸を悲しむことのできる人だ。
それが人間にとって大事なことなんだからね。
彼なら、まちがいなく君を幸せにしてくれると、僕は信じているよ。」
これはドラえもんの名作「のび太の結婚前夜」の一幕で、別れを惜しんで涙を流す静香ちゃんに、お父さんが諭した言葉です☆
本当に強く優しい男の答えがここにあります。
それは、
“人の幸せを願い、人の不幸を悲しむ”ことです。
人生は、普段の平均点が60点であっても、大切なところでは120点くらいとれるのなら素敵です☆
それは、60点の中に100%の幸せを見つけている証拠です☆
PS.
どこでもドアがあったなら、今すぐあなたの街に行きます。
ここだけの話、どこでもドアは心の中にいつもあります☆
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