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地球医学と紫外線

地球医学と紫外線
こんにちは。
陽が長くなり、夏を感じさせるこの頃ですね。
梅雨入りしても、愛知は雨が少ない日が続いています。
皆さまの町の空はいかがですか?

さて、夏を迎えるにあたり、紫外線のお話です。
紫外線(UV)とは、「ウルトラ バイオレット(紫を超えた光)」という意味です。
波長が短いために、肌に刺激が強い太陽光線の一種です。

紫外線の害として、シミやそばかすなどが挙げられていますが、本当に怖いのはそれだけではありません。
オゾン層の破壊により、今後ますます紫外線は強くなります。
肌のトラブルだけでなく、生命を脅かす問題になってきました。
紫外線は体内で強力な活性酸素を発生させ、以下の3つを引き起こします。

①皮膚ガンの増加
強力な活性酸素は、皮膚がんを引き起こします。
②白内障
WHOでは、世界の白内障の20%は紫外線が原因だといわれています。
③免疫力の低下
紫外線の強い時期は、ヘルペスが出たり、感染症にかかりやすくなったり、体力の消耗も大きくなります。

そこで、簡単な日々の暮らしの中で出来る対処法があります。
①水分を補給する
砂浜ではだしで歩いている時に、濡れた砂の上から乾いた砂の上を歩いたら「アチチ」となった時はありませんか?
乾くと陽射しが強くかかるのは、砂も肌も同じです。
紫外線は、肌に軽いやけどを起こします。
潤いを保つことで、それから守ましょう。
良い水を飲むことと、ヒアルロン酸など、肌の保湿を守る栄養を摂りましょう。
⇒ジェンティには、「水素水」「アルジェミュコス」があります。

②抗酸化の食品をとる
紫外線の害は、活性酸素です。
活性酸素はあらゆる病気を引き起こしますが、抗酸化食品でまもりましょう。
ビタミンACEをはじめ、色の濃い野菜のポリフェノールが抗酸化食品の代表です。
⇒ジェンティには、「アルジェ水素」があります。

③UVクリームを使用する。
UVクリームで紫外線から守りましょう。
普通、金属成分を用いることで陽射しの反射を起こすのがUVクリームです。
紫外線から守るだけでなく、肌そのものにも優しい、植物原料由来のものがおススメです。
⇒ジェンティには、「ルマンジュUVクリーム」があります。

その他にも、ジェンティにある化粧品はすべて、活性酸素から守る働きがあります。
「ほたる石」という、マイナスイオン鉱石の微粉末が入っているからです。
水や健康食品も、抗酸化能力を高め、健康に働くものばかりです。

大切な肌、健康と命を、自分自身で守りましょう。
そして、使うことで、洗い流した水が地球の健康に働きます。
少しずつですが、地球に潤いを与えて、「何もしなくても健康」でいられる自然環境につながります。

ジェンティでは、皆様の健康と共に、地球の環境にやさしいものをお届けしています。
まずは、日々の暮らしの中で出来ることから始めてみましょう。

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。
最善最良をお祈りしています。

小澤頼仁















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